インドネシア2500戸を開発スマートタウン販売、パナソニック1期分811戸

 パナソニックグループは、双日グループと設立したインドネシアの分譲住宅共同事業会社・パナホーム デルタマスインドネシア社(PHDI社)が開発しているスマートタウン「SAVASA(サバサ)」の第1期区画(総戸数811戸)の販売を10月に開始する。  PHDI社は、双日グループのプラデルタ レスタリ(PDL社)がジャカルタ副都心エリアのブカシ県で約3200ヘクタールに住宅・商業・工業団地の開発を手掛け ...

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掲載日: 2018年9月24日