積水ハウスが経営方針、“健康・つながり・学び”提供、国際事業はバランス型移行へ

 積水ハウスは、2030年には新設着工戸数が80万戸で推移すると見込み、仲井嘉浩社長は2020年以降の30年間を「人生100年時代を背景にIoTなどの先進技術を取り込み、幸せな場所を提供する第3フェーズ」と位置づけ、「ゼロエネルギー住宅や女性の積極登用などのダイバーシティの推進、現場で汗をかいている社員のアイデアを取り込むなどの“環境経営・社会性の向上・ガバナンス強化”に注力し、“ESG経営”のリ ...

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掲載日: 2018年9月17日