住宅保証機構、「瑕疵保険」で中古取引に安心を付加

 住宅瑕疵保険や住宅性能保証業務を手掛ける住宅保証機構(東京都港区、能登義春社長)は、新築住宅向けサービスを主軸にしながらも国も活性化を推進する中古市場に対応したサービスを強化している。  「まもりすまい」の名称で展開する既存住宅瑕疵保険は、自ら売主の瑕疵担保責任に対応した宅建業者売主型、個人間売買に対応した検査機関保証型を中心に展開する。宅建業者売主型では引き渡しから2年間または5年間、検査機関 ...

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掲載日: 2018年9月17日