コンパクトマンション、“女性向け”で仕様向上、住み替え転じ複数運用も、女性のための快適住まいづくり研究会

 近年、都心部にコンパクトマンションが増えている。東京・銀座には、女性向けをうたったモデルルームの開設が相次ぎ、利便性が高く手ごろな物件も散見。大半は実需による購入だが、「女性のための快適住まいづくり研究会」の小島ひろ美代表=写真=によると、複数物件の運用もあるという。 ファミリーと1Rの“中間”需要が増大  --コンパクトマンションの普及が急速に進んでいる背景は  「マンションはこれまで、単身 ...

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掲載日: 2018年9月17日