分譲マンション8月賃料推移、全国的に下落傾向で推移、近畿圏6カ月連続マイナス

 東京カンテイは9月13日、三大都市圏・主要都市別に分譲マンションの8月賃料推移を発表した。それによると、首都圏は、東京都や神奈川県などが弱含んだ影響から、1平方メートル当たりの単価が前月比0・4%低下し2734円となった。   □  ■  □  都県別で見ると、築浅物件からの事例が減少した東京都は3286円(同0・3%低下)、神奈川県でも2115円(同0・3%低下)と下落傾向で推移している。千葉 ...

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掲載日: 2018年9月17日