リクルート賃貸契約動向、部屋探し数、過去最少2.9件、決め手は「家賃」

 リクルート住まいカンパニーはこのほど、賃貸契約者動向調査の結果をまとめた。店舗への訪問数は平均1・6店舗となり、長期的に見ると訪問店舗数は減少の傾向にある。部屋探しの際の物件見学数は平均2・9件と過去最少だった。  最も決め手となるのは「家賃」。最も入居をあきらめた人が多いのは「築年数」。次に引っ越す際に欲しい設備は、昨年同様に「エアコン」「独立洗面台」「TVモニター付きインターフォン」が上位を ...

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掲載日: 2018年9月10日