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【連載】先端を読む(487)、住宅ジャーナリスト・櫻井 幸雄の現場レポート、甲子園球場2個分の複合再開発、野村不動産ほか「ズットシティ塚口マークフォレスト」(下)、多彩な店舗や保育園、設備も充実

野村不動産ほかが売り主となる「ズットシティ塚口・マークフォレスト」の2回目。 「ズットシティ塚口 マークフォレスト」は、「大阪」駅からJR宝塚線で10分の「塚口」駅を最寄りとし、同駅から徒歩2分に位置する。 そして、再開発による規模の大きな街づくりが特徴となるプロジェクトだ。ズットシティ塚口全体での総面積は約8・4ヘクタール。甲子園球場2個以上の広さとなる。 広大な敷地に、マンションを中心に ...

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掲載日: 2017年4月24日