開発 その他 留学生混住型の東工大女子寮日土地 日本土地建物が開発を進めていた東京工業大学の女子寮「洗足池ハウス」が30日に竣工する。 同大学大岡山キャンパス徒歩15分、東急池上線洗足池駅徒歩5分の既存学生寮を、学生用マンション13棟を開発したノウハウを生かして、3階建て延べ1975平方メートル34ユニット(定員102人)に建て替えた。 日本人学生と留学生が入居する混住型の女子寮。高温多湿の日本の住まいに欠かせなかった庭の機能や長所を印象付 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【連載】住宅時評 トレンドを斬る(919)、ハウジングライター・藤原 利彦、プレハブ建築協会の新年賀詞交歓会、“やることはまだ多い”、空き家、耐震化は知恵が必要 “健康寿命”住環境で延伸、ハード・ソフトで超高齢化に対応 →