分譲 その他 明和地所、綱島に全戸燃料電池68戸、低炭素認定防災、環境対応を強化 明和地所は、横浜市港北区に開発中の分譲マンション「クリオ横濱綱島」(総戸数66戸)にマンション向け家庭用燃料電池エネファームを全戸導入する。同社で初めてのマンション向けエネファーム採用物件。神奈川県内で初めてマンション向けエネファームを全戸採用したことによる低炭素建築物認定物件になる。 東日本大震災以降に高まったエネルギーや環境問題に対する消費者の意識に対応し、停電時発電継続機能を内蔵したマンシ ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【連載】住宅時評 トレンドを斬る(919)、ハウジングライター・藤原 利彦、プレハブ建築協会の新年賀詞交歓会、“やることはまだ多い”、空き家、耐震化は知恵が必要 “健康寿命”住環境で延伸、ハード・ソフトで超高齢化に対応 →