賃貸管理 その他 東京家政大に、安否確認提供、学生情報センター 学生マンション運営のナジック学生情報センターグループ(京都市下京区、北川登士彦社長)は、東京家政大学への災害時安否確認システム提供を始めた。約7000人が利用する。災害発生時に安否を問い合わせるメールを自動配信し、メールに返答するだけで学生と保護者、教職員の三者間で相互に安否確認ができる。 全国88の学校で10万人が利用している。東日本大震災時には約1万3000人の対象者に対し、地震発生直後から ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【連載】住宅時評 トレンドを斬る(919)、ハウジングライター・藤原 利彦、プレハブ建築協会の新年賀詞交歓会、“やることはまだ多い”、空き家、耐震化は知恵が必要 “健康寿命”住環境で延伸、ハード・ソフトで超高齢化に対応 →