不動産証券化, 不動産投資・資産運用

その他

ARES、Jリート認知度、7割超、新規・追加投資の意向は低下

不動産証券化協会(岩沙弘道会長)がまとめた「第7回個人投資家に対するJリート認知度調査」によると、Jリートと関連商品の認知度は、2014年の前回調査より5.1ポイント高い72.2%となり、上昇傾向を示した。「名称も内容も知っている」は36.4%(前回32.5%)、「名称だけ知っている」は35.8%(同34.6%)だった。 「新規または追加投資を具体的に考えている」人の割合は、4.7%から8.7% ...

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掲載日: 2017年1月30日