団体

その他

都宅協、空き家・民泊・民法など重点、新年賀詞交歓会瀬川信義会長行政と防災・減災も強調

東京都宅地建物取引業協会(瀬川信義会長)は18日、都内で賀詞交歓会を開催した。国外での想定外の出来事などを踏まえながら瀬川会長は、「緩やかな回復基調にあるものの、先行きに不透明感がある」といい、宅建業者にとって、これまで以上に厳しい時代を迎えるとの認識を示した。 業界としては、既存住宅の流通活性化に向けてインスペクションの活用や空き家、民泊、民法改正など今年は重点的に取り組むべき課題が多いと指摘 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2017年1月23日