ハウス・住設 その他 住友林業木の利活用シンポ 住友林業が協賛したシンポジウム「新しい木の時代 日本の森林再生と利活用」(読売新聞社主催)が12月11日に開かれた。日本の森林・林業が抱える課題や木の新たな可能性・利活用についてわかりやすく参加者に伝えた。 第1部では、新国立競技場など木材を使った個性的な作品を多数設計している建築家で東京大学教授の隈研吾氏が「木の建築の可能性、国産材の未来」をテーマに基調講演を行った。 世界各国で手掛けた自身 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【連載】2016、米国不動産市場を探る、奥田“サム”貞沖、17年の市場を読む、トランプ政権に不安と期待 2017年住宅市場見通しトップアンケート本紙調査、住宅“回復した市場”が継続、不動産堅調維持も先行きに差 →