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大手戸建、11月受注、10社中7社が減少、パナホームは15%減

大手住宅メーカーの11月戸建て受注は、発表した10社中7社が前年同月比で減少した。戸建て・注文住宅の受注環境について、住宅ローン金利は引き続き低水準が続き、住宅取得においての好条件がそろっているものの、依然として購入判断を後押しする決定打に欠ける状況が続いている。 住友林業は、株価の回復基調など住宅市況へのプラス要素も見られるが、先行き不透明な景気動向などを背景に受注は前年同月を下回った。1棟当 ...

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掲載日: 2016年12月19日