【連載】民泊、革命、第47回、デザインで差別化狙う、民泊運営した建築士に相談

鎌倉の民泊「タローズハウス鎌倉小町」の内装を設計した一級建築士の香月真大氏。これまで民泊の立ち上げに協力する一方、現在もゲストハウスの設計2件に関わるなど、宿泊施設のサポートが増えてきたと言う。建築士の立場から、民泊がどう見えるのか、話を聞いてみた。 ■華道家や画家と協力 そもそも私が香月氏と連絡を初めて取ったのは、「最近話題の『Airbnb』で、空き部屋を貸し出してみるとどうなる?」とい ...

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掲載日: 2016年12月19日