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アイエスが倒産

宅地造成のアイエス(広島市南区、長原正明社長)は7日、広島地裁から破産開始決定を受けた。破産管財人には、今田健太郎弁護士が選任された。 負債総額は、約465億9200万円で、パナソニックプラズマディスプレイ(大阪府茨木市、渡辺利幸代表)に次ぐ、今年2番目の規模となる。

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掲載日: 2016年12月19日