行政, 住宅金融機構・都市機構

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横浜市、URなど公的6機関、団地再生で協力協定、建替え促進へ仮住まい提供や金融支援

横浜市は、市内の団地老朽化、入居者の超高齢化、地域活動の担い手不足などに対応するため、神奈川県と神奈川県住宅供給公社、横浜市住宅供給公社、住宅金融支援機構、都市再生機構の6者で「よこはま団地再生コンソーシアム」を設立し、16日に協定締結式を開いた。 横浜市では、築45年超の共同住宅が毎年1万戸以上増えていく状況となっており、早急な対策を模索していた。こうした中、築30年以上で500戸以上の団地の ...

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掲載日: 2016年12月19日