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2016年重大ニュース、訪日客増加を収益に、潤沢資金で活況市場続く

2016年は、緩やかな景気回復を受け、不動産市場は総じて好調だった。低金利が不動産投資ニーズを拡大したほか、市場の安定性が再評価され海外資金の流入が続いた。国の規制緩和や2020年東京五輪開催を控え訪日外国人客数は2000万人を超え、民泊やホテル開発、商業施設などインバウンドニーズへの対応が目立った。 ■拡大する民泊サービス 訪日外国人旅行者などが日本の個人宅などに宿泊する民泊サービス ...

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掲載日: 2016年12月19日