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カフェで交流促す、三井不、新川崎670戸に

三井不動産レジデンシャルは、川崎市幸区の「パークタワー新川崎」の低層階店舗区画に、地域の交流拠点施設となる「コミュニティカフェ」を導入した。 鹿島田駅西部地区第一種市街地再開発事業によって開発した地上47階・総戸数670戸の分譲マンション・店舗などの複合で、隣接する生活利便施設やJR新川崎駅、鹿島田駅とペデストリアンデッキで結ばれている。11月15日に完成した。 「新川崎タウンカフェ」と名付け ...

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掲載日: 2016年12月12日