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【連載】競売物件 東京地裁 開札トピックス(1119)、ワイズ不動産投資顧問・山田 純男、対象物件について城東地域を外す立地のイメージがより大きく影響、日本財託が示す個人投資家の対象

中古ワンルームマンション販売で多くの物件を扱っている会社「日本財託」が11月22日開札で3物件を落札していった。 この会社はサラリーマンを中心とした個人投資家に購入ローン斡旋(あっせん)した上で、中古ワンルームをもっぱら自ら売り主になって販売している。 多くの販売事例を有する同社の競落物件は逆に個人投資家の投資対象がどのようなものかを示しているとも言えよう。 11月22日落札の3物件で、まず ...

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掲載日: 2016年12月12日