不動産投資・資産運用

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9月の「金利操作付き緩和」、市場への影響は軽微、日本不動研投資家調査

日本不動産研究所がこのほどまとめた特別アンケートによると、2013年4月から続く日銀の金融緩和政策の中で日本の不動産投資市場に最も影響を与えたのは13年4月の「量的・質的金融緩和」が47.1%と最多だった。14年10月の「『量的・質的金融緩和』の拡大」(26.8%)が続き、16年1月の「マイナス金利付き量的・質的金融緩和」は23.9%と3番目だった。 今年9月に公表した「『総括的な検証』と『長短 ...

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掲載日: 2016年12月12日