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2社に業務停止などの行政処分、東京都

東京都は宅地建物取引業者2社を行政処分した。業務停止15日間・指示を受けたのは、豊島区のNBL。転貸借契約の媒介業務で、重要事項説明書を交付せず、宅地建物取引士の記名押印がない契約書を作成した。 15日間の業務停止となった中央区のロワゾブルー・テクノロジーズは、売買契約締結に関して計3回報告を求めたものの、正当な理由なく命令にしたがわなかった。

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掲載日: 2016年12月12日