ハウス・住設 その他 進むCLTの利活用、厚板の特性生かす CLT(Cross Laminated Timber)による建築が注目を集めている。CLTとは、板状に製材・乾燥した板(ひき板)を繊維方向が直交するように重ねて接着した板状の材料を指す。繊維が交差することで反りや狂いを軽減する。あまり太くない木や節の多い木材も活用できるのも大きな特徴だ。日本CLT協会をはじめ、住宅メーカーなどもCLTを活用した建築物の開発に着手している。 ■跳ね出し、大規模 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【連載】2016、米国不動産市場を探る、奥田“サム”貞沖、時代は海外不動産投資、経済成長、資金流入に着目 2017年度税制改正大綱決まる、不動産流動化を後押し、事業用資産買換特例を3年延長 →