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一五サービス、首都圏の物流需給が緩和、賃料上昇も上値重く

一五不動産情報サービスがまとめた四半期ごとの物流施設賃貸マーケット調査によると、今年10月時点の東京圏の空室率は前回調査(7月時点)よりも0.5ポイント上昇し5.0%になった。 新規供給は40.6万平方メートルあったのに対し、新規需要は31.9万平方メートルにとどまり、3四半期ぶりに需給は緩和した。 東京圏の開発は大幅に増加し需給緩和を懸念する声が強まっているものの、デベロッパーの開発スピード ...

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掲載日: 2016年12月5日