不動産証券化 その他 いちごインフラが上場、資産100億円、初値は9万6100万円 いちごグリーンインフラ投資法人は1日、東京証券取引所インフラファンド市場に上場した。 初値は9万6100円、終値は9万4300円で、公募価格10万円を下回った。初日の高値は9万6800円、売買高は8785株だった。 同法人は16年6月に設立した。スポンサーはいちご。管理会社はいちご投資顧問。投資対象は、太陽光発電施設。上場初日時点での資産は、太陽光発電施設13件で、約100億1800万円。 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【連載】2016、米国不動産市場を探る、奥田“サム”貞沖、時代は海外不動産投資、経済成長、資金流入に着目 2017年度税制改正大綱決まる、不動産流動化を後押し、事業用資産買換特例を3年延長 →