開発, ハウス・住設 その他 台湾にマンション191戸、旭化成海外マンション初弾 旭化成不動産レジデンスは5日、プロジェクトに参加中の台湾・新北市で建設中のマンション「欣御園(きんぎょえん)」(地上14階地下4階建て、総戸数191戸)の現地モデルルームを開設し、販売を開始した。 同プロジェクトは、同社の現地法人「台湾旭化成都市開発」と、台湾の建設会社「億欣営造」が共同出資(持分50%)で設立した「欣荘建設」によるマンション開発・分譲事業となる。 海外でのマンション事業の初弾 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【連載】2016、米国不動産市場を探る、奥田“サム”貞沖、時代は海外不動産投資、経済成長、資金流入に着目 2017年度税制改正大綱決まる、不動産流動化を後押し、事業用資産買換特例を3年延長 →