行政, 統計・データ その他 10月の新築着工戸数、貸家と戸建て、12カ月連続増 国土交通省が発表した10月の新設住宅着工戸数は8万7707戸で、前年同月比13.7%増と2カ月連続で2桁増を示した。季節調整済み年率換算値は98万3000戸でほぼ前月と同水準だった。 貸家は12カ月連続、持ち家は9カ月連続、マンションは2カ月連続、戸建ては12カ月連続で増加した。貸家と戸建ては2桁増となった。 地域別でみると、首都圏(前年同月比15.6%増)、中部圏(同11.1%増)、その他地 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【連載】2016、米国不動産市場を探る、奥田“サム”貞沖、時代は海外不動産投資、経済成長、資金流入に着目 2017年度税制改正大綱決まる、不動産流動化を後押し、事業用資産買換特例を3年延長 →