行政

その他

健康増進住宅で、モデル事業選定、国交省

国土交通省はスマートウェルネス住宅等推進モデル事業(一般部門)の2次募集で、藤田保健衛生大学などが愛知県豊明市で開発を進める「ロボティックスマートホーム」と、福岡市で古家空家調査連絡会と福岡市社会福祉協議会共同事業体が、空き家の福祉施設への活用を検証する「ひと・いえ・まち リエゾンプロジェクト」の2件を選んだ。 「ロボティックスマートホーム」は、トヨタ自動車や都市再生機構と協力して、高齢化が進む ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2016年12月5日