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年末年始プログラム、DID、家族をテーマ、積水ハウス

積水ハウスは「対話のある家」の新プログラムを12月1日から開催する。 同社は、「生涯住宅」コンセプトのもと、長年「スマートユニバーサルデザイン」などの研究活動を続けている。その一環として、DID(ダイアログ・イン・ザ・ダーク)「対話のある家」は、「感じる力」「関係性の回復」「多様性を認める」を目的に対話する場を提供している。光を完全に遮断した暗闇の中にグループで入り、視覚障がい者のアテンドのもと ...

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掲載日: 2016年11月28日