不動産投資・資産運用

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都心オフィスの区分所有、ワンフロアで収益安定、エリア・築年数もリスク分散

マンションなど住宅の場合、家賃は購入時が一番高く、年々下がるのが一般的だ。一方、築50年の霞ガ関ビルのように、現在も賃料が上がっているオフィスビルも少なくない。オフィスビルは住宅に比べ立地が良く、内装を整えれば資産価値を維持しやすい。とはいえ、都心のオフィスビルは中規模で1棟あたり約20億~100億円相当だ。ただ、一棟購入が不可能でも、都心のオフィスビルオーナーになる方法はある。都心の中規模オフィ ...

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掲載日: 2016年11月28日