行政, 統計・データ その他 【データフラッシュ】東日本大震災の復興宅地整備、今年度は5~8割進ちょく 国土交通省は東日本大震災の被災者の住まい確保の見通しを示す「住まいの復興工程表」を更新した。 民間住宅用の宅地整備の戸数と進ちょく状況は、16年度中に岩手県で約4200戸(約5割)、宮城県で約7900戸(約8割)、福島県で約1300戸(約7割)の供給を見込む。17年度までには岩手県が約6200戸(約8割)、宮城県が約9400戸(9割超)、福島県が約1900戸(9割超)となる見通し。 この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← ディックスクロキ/大阪営業所を新設 空き家バンク、収益化へ模索続く、物件情報一元化に期待も →