行政, 統計・データ

その他

【データフラッシュ】流通業の経営状況は4.7ポイント改善、不動産業況調査

土地総合研究所が実施した今年10月時点での不動産業業況調査によると、「不動産流通業(住宅地)」の現在の経営状況は前回7月の調査に比べて4.7ポイント改善したもののマイナス6.7と3期連続でマイナス水準になった。中古マンション、中古戸建て、土地ともに成約件数は減少傾向、取引価格は上昇傾向にあると見ている企業が多い。 同調査は10月1日時点の経営状況を指数化したもので、ゼロが判断の分かれ目。 「住 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2016年11月28日