不動産投資・資産運用

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【資産運用特集】首都圏ワンルームマンション市場の現状と見通し、16年予測、新築供給8000戸、大手デベも参入、2年ぶり高水準、資産防衛型の動き活発、寄稿東京カンテイ市場調査部上席主任研究員井出武

2020年東京オリンピック・パラリンピックなど国際的なイベントが迫る中、世界経済の先行き不透明感が増し、雇用の不安定感や給与の伸びも感じられない状況が依然続いている。このような中で、「現物」への投資が安心感をもたらしているのが現実であると思われる。懸念材料も好材料もある市場の中で、首都圏のワンルームマンション市場がどのように変化しているのか、今後どのように変化するのか、データを基に考察する。 1 ...

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掲載日: 2016年11月21日