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住宅・不動産各社の第2四半期決算、ビル賃貸が業績けん引、不動産大手3社過去最高を更新

住宅・不動産各社の2017年3月期の第2四半期決算がほぼ出そろった。総合不動産は、オフィスビル空室率の低下と賃料上昇などが収益に貢献。マンションは引き渡し時期の偏在などからまだら模様ながら、マンション専業を含めて利益率が改善した企業も多い。大手住宅は、集客はやや増加傾向にあるものの、消費税率10%への増税時期の延期などを要因として、商談は長期化傾向。好調な賃貸住宅や併用住宅、高収益が見込める高額帯 ...

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掲載日: 2016年11月21日