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第2四半期決算、住宅粗利が改善、東急不動産HD

投資家向けビル売却と土地一括売却の減少で減収減益。都市事業は建て替えに伴う閉館があったものの、東急プラザ銀座の稼働や既存物件の賃貸収入が増加し賃貸収入は増加。オフィス・商業施設の空室率は、16年3月末と同じ0.9%と低い水準を維持した。住宅事業は、マンション粗利率が約4ポイント改善し23%になった一方で、引き渡し戸数減少で減収減益した。 管理事業は増収も、戦略投資で減益。仲介事業はリテール部門が ...

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掲載日: 2016年11月14日