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第2四半期決算、売却反動で減収、NTT都市開発

昨年進めたノンコア物件売却収入の反動減と、それに伴う逸失利益の影響で減収減益した。 オフィス・商業事業は、品川シーズンテラスが内定を含め95%稼働に高まるなど1年前に10.8%だった空室率が3.9%に低下したほか賃料上昇などによって賃料収入は増加した。住宅は引き渡し時期の下期集中と、郊外型の比重が低く、減収減益だった。 年間のマンション引渡戸数を250戸引き下げ1000戸に修正したが、宅地分譲 ...

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掲載日: 2016年11月14日