開発

その他

第2四半期決算、ビル好調で増収、三菱地所

営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益とも、第2四半期時点で過去最高を更新した。 ビル事業は再開発に伴う収入減少があったものの、今春に竣工した「大手町フィナンシャルシティグランキューブ」の新規稼働や、既存ビルの空室率低下(9月末時点で前年同期を0.97ポイント下回る2.93%、単体・全国全容と)と賃料上昇によって増収増益。住宅事業は分譲マンションは前年同期よりも引き渡し戸 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2016年11月14日