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投資エリアFocus、川越・所沢エリア、利回りに“お得感”残す、一棟アパートに投資妙味、都心への通勤可能な穴場的存在で着目、観光地は民泊需要で期待じわり

「東京都心から車を駆って1時間半までが限界地か……」と、ある個人投資家はつぶやく。サラリーマンとしての収益物件探しに時間を費やせるエリアのことだ。「物件の下見に行く苦労もあるが、運用中に非常事態が発生した場合に素早く対応できなければ安心できない」。そこから弾いた「川越」と「所沢」は首都圏でぎりぎりの投資エリアだと判断している。 川越エリアは、東武東上線の鶴瀬駅と川越市駅が狙い目だという。池袋から ...

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掲載日: 2016年11月14日