賃貸管理, 不動産投資・資産運用

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賃貸住宅経営、移動少なく一時金稼げず、入居率は高水準続く

アットホームが毎月発表する首都圏賃貸住宅成約数は3月から9月まで7カ月連続減少し、2010年1月の調査発表開始から最も長い間下落が続いている。賃貸管理・仲介各社もファミリー物件を中心に動きが少ないという。そのため礼金などが入らずオーナーにとっても一時金収入の減少につながっている。 アットホームが発表した9月首都圏賃貸住宅市場動向は、居住用賃貸物件成約数が前年同月比6・8%減の1万7628件だった ...

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掲載日: 2016年11月14日