開発 その他 真宗大谷派難波別院を建替、寺院山門一体ホテルに、積和不動産関西 積和不動産関西(大阪市北区、松吉三郎社長)はこのほど、大阪市中央区の「南御堂」真宗大谷派難波別院の建て替え事業者となり、東急ホテルズが運営する関西初の「エクセルホテル東急」を主たる用途とする建物への建て替え事業に着手した。 真宗大谷派難波別院は、老朽化が進んでいた「御堂会館」を今年1月に閉館し、定期借地権を活用した建て替えを検討していた。複数の事業者から提案を募り検討を重ね、積和不動産関西を選定 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【連載】民泊、革命、第40回、国は推進、でも地方は?、新宿区、厳しい規制の可能性 新局面迎える定期借地権、公有地活用が急増、戸建ては低空飛行続く →