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受注、穏やかに伸長、住団連10月度住宅景況感

住宅生産団体連合会は四半期ごとにまとめている住宅景況感調査の10月度結果を発表した。 戸建注文住宅の2016年7~9月の実績景況判断指数は、受注棟数マイナス3ポイント(前7月度9ポイントマイナス)、受注金額プラス20ポイント(同7ポイントマイナス)となり戸数では2期連続の減少で、金額では再度プラスに転じた。 「穏やかではあるが受注は伸びている」「高額商品の受注が堅調なため、1棟あたりの金額は増 ...

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掲載日: 2016年11月7日