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営業利益、65%減少、人材、先行投資響く、パナホーム

パナホームの2017年3月期第2四半期業績は減収減益だった。売上高は1623億200万円(前年同期比0.4%減)、利益については固定費の合理化を図る一方、人材や拡販施策の先行投資を進めた結果、営業利益は大幅減の16億6100万円(同64.9%減)となった。 事業別売上高は戸建て633億円(同0.1%減)、集合住宅255億円(同2%減)、マンション24億円(同19%減)、リフォーム212億円(同6 ...

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掲載日: 2016年11月7日