団体 その他 5年連続で2万点超の作品、木住協作文コンクール開催 日本木造住宅産業協会(市川晃会長)は10月29日、東京・水道橋のすまい・るホールで「木の家・こんな家に住みたい」作文コンクールの表彰式と大臣賞入選者による作品の朗読などを行った。 国土交通省が主唱する「住生活月間」行事の一環として実施する同コンクールは今回で19回目。全都道府県および海外日本人学校1599校の小学校から応募があり、作品数は2万2536点(低学年1万23点・高学年1万2513点)と ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【連載】民泊、革命、第40回、国は推進、でも地方は?、新宿区、厳しい規制の可能性 新局面迎える定期借地権、公有地活用が急増、戸建ては低空飛行続く →