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東京カンテイ調べ、一括受電5年半で25倍、大規模・タワーマンションで導入進む

東京カンテイは10月31日、「新築一括受電マンションの普及と電力自由化の影響」をまとめた。調査によると、2016年上期の新築マンションでは物件ベースで31.06%、戸数ベースで49.30%に導入されていることがわかった。 11年から今年6月までの新築マンションに占める普及率は増加傾向だ。11年にわずか3.81%だったが、今では約3分の1が一括受電方式を採用している。累計物件数は1458件と5年半 ...

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掲載日: 2016年11月7日