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都住政審、居住安定など8つの目標、年内にマスタープラン改訂

東京都住宅政策審議会(会長=小林秀樹・千葉大学大学院教授)は1日、人口減少社会に向かう中での住宅政策の展開をとりまとめ、小池百合子都知事に答申した。 答申は「豊かな住生活の実現と持続」を住宅政策の基本方針に定め、「目指すべき8つの目標」として(1)住まいにおける子育て環境の向上(2)高齢者の居住安定(3)住宅確保に配慮を要する都民の居住安定(4)良質な住宅を安心して選択できる市場環境の実現(5) ...

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掲載日: 2016年11月7日