住宅金融機構・都市機構 その他 中古マンション10年ぶり「復調」/公庫3月市場調査 住宅金融公庫は、平成16年3月の全国住宅市場調査の結果をまとめた。\n 注文住宅市場は、受注状況判断値がややマイナスになったものの前回(15年12月)調査より改善、先行きにも明るさが見られた。賃貸住宅市場は、受注状況判断値が1年ぶりにマイナスとなり、先行きも受注減の予想。\n マンション市場は成約判断値が大きく改善したが、先行きは悪化が見込まれる。建売住宅市場はマイナス幅が拡大、先行きも低水準で ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 平成16年地価公示/注目地点を歩く(6)/千葉・浦安市/千葉県の「田園調布」/3分の2が埋め立て地 まだまだ“明暗”クッキリ/大手不動産会社16年3月期決算 →