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絶好調 旭化成ホームズ/ロングライフ戦略が浸透/売上高が約13%増加/営業利益は55%増加

 旭化成ホームズの業績が“絶好調”だ。昨年度の売上高は前年度比12・7%増の3613億円で、営業利益は同55%増の216億円。受注高、受注戸数も伸ばし、岡本利明社長は「ロングライフ住宅戦略が浸透した結果」としている。今期はさらに4階建て住宅の受注拡大と勾配屋根系商品の改良などで3780億円の売上を目指す。\n 旭化成ホームズは一昨年8月からこの4月までの21カ月間のうち、19カ月で受注が前年同月を ...

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掲載日: 2004年5月27日