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生駒DS/大型空室の消化進む/「2003年問題」を検証

 主要5区内の大型空室の消化が一気に進んだ―生駒データサービスシステムが行った「東京オフィスマーケット『2003年問題』のインパクトについての検証」で分かった。\n 空室規模別に推定成約面積の推移を見た場合、2003年は2002年と比べ増加基調で、中でも300坪以上の大型空室の消化が進み、2000年と比べては、約2・7倍もの成約面積となっている。また、築10年以上のビルと同10年未満のビルとで、成 ...

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掲載日: 2004年4月22日