行政 その他 新耐震基準は有効、熊本地震建物被害調査木造接合部に課題 熊本地震での建物被害の原因を分析する有識者会議は12日、1981年に改正した新耐震基準は倒壊・崩壊の防止に有効だったとして、旧耐震基準建築物の耐震化を促進することなどを盛り込んだ報告書案を大筋で了承した。9月中に報告書をまとめる。 国土交通省は、報告書がまとまった上で対応策を検討するものの、耐震基準の見直しは行わない方針。 国交省国土技術政策総合研究所(国総研)と建築研究所が、益城町中心部で ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 民泊、革命、第33回、キャラクターで部屋全体を装飾、民泊、ホテルに付加価値 基準地価、商業地(全国)が9年ぶり上昇、市況好調も二極化鮮明、投資マネー、中核都市へ →