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東村山駅西口市街地再開発/都が組合設立を認可

 東京都は「東村山駅西口地区第一種市街地再開発事業」に取り組む組合の設立を認可した。公益施設と建築物の一体的整備で都市機能を強化。良好な住宅も供給する。\n 地区面積は約1・04ヘクタール。住宅や店舗、公益施設などが入る、地上27階・地下1階、高さ約97メートル、延床面積約2万8510平方メートルの高層ビルを建設する。総事業費は約104億円。今年10月に着工、平成19年3月に竣工の予定。\n

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掲載日: 2004年4月22日